時は来た!HERBERTS STOMP 2017 最終告知

いよいよ明後日となった、HERBERTS STOMP 2017
Flyer2017.jpg
最終告知となります。

予報では日曜日も雨で寒いとか!?
少しでも天気がよくなることを祈っています!
スカヴィルの前売り買っちゃった方は、先に日比谷に行って、寒くなったら中野に暖まりに来てもよいですよ〜
激アツですけど!(笑)

室伏のANIさんの怪我、GIGOLO13のギターのマックが脱退を発表・・・
と、ここに来てアクシデントが続いた今年のハーバーツストンプ。
まだ何かありそうな予感・・・
これからは「スンマセン、風邪引いちゃいました〜」とかはナシの方向でお願いします(笑)

では、「ゲンちゃん新聞 号外」のテキストで残り3バンドを紹介しちゃいます!

QUESTIONS AND ANSWERS
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マンをコして..いや、満を持しての「HERBERTS STOMP」初登場。時は来た!

ヴィジュアルに限って言えば、パンクスとスキネッズ(とロン毛)の混合バンド。そういう意味では「BLITZ」的かな。フロントの大柄な3名と小柄な1名の対比も面白い。

サウンドは王道ながらもオリジナリティー溢れるハードなパンクサウンド。そのオリジナリティーにおいて、何と言ってもヴォーカリスト「TOMMY」の存在感が(見た目的にも)デカい。一見怖いが、別にいきなり殴りかかっては来ませんので、ang-singしてライヴをお楽しみ下さい(笑)。けど、それくらいの鬼気迫る感はあるよ。ブリパン(ブリーチジーンズ)もマヴい。

メンバーの過去のバンド遍歴をある程度知ってはいるが、何ともオモロいメンツが集まったもんだな~、と興味深い。

メンバーにサンバイザー着用者が居るのもポイント高し。

今回の台風の目となるであろう。

MAD3
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説明不要。以上...って訳には行かないか(笑)。

旧MAD3解散後、様々なバンド、ユニットを経てEDDIELEGENDがたどり着いた先は...MAD3だった。しかも新メンバーを率いて。正直このニュースを聞いた時、耳を疑った。「あのMAD3はあのメンバーでなくては...」当時のMAD3を知る者なら、誰しもが抱いた感想ではなかろうか?

けど、ここはひとつ右手を掲げてステージ登場を待ってみようではないか。その時あなたはROCK'N ROLL KINGDOMの一員となる。

当日はニューアルバムのレコ発でもあり、新たな時代の目撃者となること必至だ。

THE 69YOBSTERS
the69yobsters2017.jpg
当イヴェント首謀者。“SKINHEADREGGAE”って何?妙にマニアックな“一見さんお断り系ミュージック”の様に思いがち。けど、それを「な~んだ、呑めや踊れやのレベルミュージックか!」とライヴハウスシーンに浸透させた功績はデカい。

私ゲンザに、ぶっちゃけ普段は呑まない黒いビールをゴツクンさせる憎いヤツらだ。(※このイヴェント、早い段階で黒いビールが売り切れますのでご注意あれ。笑)。

(zeng_singバンドが)「原宿結成」ってのもタマらないね。当日発売の7インチヴァイナルも買い逃しなく。

DJ
このイヴェントにおけるDJの存在はデカい。いわゆる「バンドとバンドの繋ぎ」には留まらない。もとい、バンドと同等の「演者」と言える。実際、過去に観て来た限りだとバンドと同等にお客さんも盛り上がる。会場は1階のライヴスペースと2階のバースペースに分かれていて、2階は2階でお酒をゴツクンしながら談笑し、同時にDJを楽しむ事も出来る。思わず話し込んでバンドを見逃す事もしばしば...要注意!ちなみに私ゲンザ、DJ出演時にまさに2階で話し込んでしまい、出番にブースに不在という大失態。しかし!そこは持ち前の明るさとひょうきんなノリで「いや~、ゴメンゴメン!」と何事も無かった様におもむろにDJ開始。KENZI& THE TRIPS「DIANA」でスキネッズを踊らせたのは言うまでもない(自己評価高過ぎ!)。

と「ゲンちゃん新聞 号外」で各バンドを紹介してもらいました。
もう自分の手元に「ゲンちゃん新聞 号外」の在庫は無いので、明後日まで(日程過ぎると処分される)どこかで見かけたら現物を読んでくださいね〜。

いや〜今回も企画者でもないゲンちゃんに何から何まで世話になってしまった。
ホント感謝してます!

DJの話の続きになるけど、今回持ち込むサウンドシステムは「TAMASY SOUND SYSTEM」と言います。

名前が良いね!
この魂の籠ったサウンドシステムから飛び出してくる、臨場感溢れるサウンドを是非「五感」で感じとってください!
来場された方は、他のライヴイヴェントとの違いを体験することができます♪
soundsystem.jpg
画像は以前ワイルドローバーに持ち込んだサウンドシステム。これも凄かった〜。
soundsystem02.jpg
昨年のDOWN BEAT SELECTERSのDJはまさにLIVEだった。

来たら絶対「楽しいイヴェント」です。

あとは・・・

時は来た!それだけだ。」
蝶野
プププ(笑)

アナタのご来場を待つのみ!
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Yossy(ネバトラ代表)

Author:Yossy(ネバトラ代表)
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