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JENNY WOO BEST PUNK ROCK SINGER EVER!

まずは業務連絡。

先日お伝えしました、Oi! PUNK JAPAN リンガーTシャツの予約受付は本日夜10時(22時)までです。
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ご注文お待ちしてまーす!

現在JENNY WOOちゃん来日ツアー中です!
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本日10日はBOOT STOMPのYUICHI社長が住んでいる浜松。
12日はいわきの2公演のみ。近隣の方、お見逃しなく!!

自分は先日、10月7日に高円寺のアイリッシュ・パブ「クルーラカン」でのライヴを観てきました。

そもそも10月7日はカッパンクでのライヴがあり、クルーラカンでのライヴは決まっていなかったのに、なぜ観られたのか?

それは、JENNYの大ファンであるGIGOLO13のゲンちゃんが、自身が出演する高円寺でのイベントと丸かぶりしてしまい、何とか観れる方法はないか!?と考えたのがカッパンク終演後に「JENNYをクルーラカンに呼ぼう!」作戦でした。

ちょっと強引かな〜とも思ったが、JENNY&YUICHI社長、カッパンク側と交渉し見事に実現!またしてもゲンちゃんの、言葉巧みな交渉術を見せつけられてしまった(笑)

ライヴはクルーラカンの雰囲気ともマッチしてもちろん最高!
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COCK SPARRER やBUISINESSのカヴァー曲もやってくれた。
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23時30分スタートだったので、あまり遅くなると終電がなくなってしまう〜と最初は心配してたけど、ライヴがとってもよくて、終電は諦めました(笑)

そして何より嬉しかったのは、JENNYがNEVERTRUSTのボタンダウンを着てライヴをやってくれたこと!
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ライヴはエネルギッシュだけど、話をすればとってもチャーミングで気配りのできる素晴らしい女性でした。
ギター1本で世界中をツアーして、その行く先々で愛されてる理由がわかりましたよ。

もうひとつのサプライズはJENNYからレコードがもらえたこと!
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これがなんとFOR YOSSY→BEST FASHION DESIGNER EVER !
と嬉しすぎる言葉のサイン入り!
JENNY ありがとう!生きててよかった(笑)
JENNYには BEST PUNK ROCK SINGER EVER !とお返ししたい。

Royalty of the Streets (Han king of Kings & Jenny Woo)

レコードはHan king of Kingsとのコラボ曲。こちらもOi!で最高!
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PRETTY SCOOTER SKINS

先週末 9/15 町田Nutty'sで開催された「SCOOTERiST ANTHEM VOL.7」。

スクーターランは天候が悪く、短距離に変更しなければならず残念でしたねー!

でもライヴショーは、場所は江ノ島から町田に移ったけれど、アットホームな雰囲気は変わらずで盛り上がってました。

JAPONICANS、JOINTED、ROLLINGS...どのバンドもとても良かったけど、THE 69YOBSTERSはズバ抜けてカッコ良かったなー!
手前のボウズはナッティー・トミー!
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毎年名古屋からやって来るアンセム常連のナッティー・トミー。
10月20日の「BRACES SOUL CLUB」@高円寺クルーラカン
でもご一緒します!よろしく〜!
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そのBSCを意識し、今回はNORTHEN SOULもかけて盛り上げてたよー。

DOWN BEAT SELECTERS
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今回は時間に余裕があり、ゆっくりと最高の選曲を楽しめたー。

家族総出でイベントを盛り上げてる、主催のDICE 69
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今年は特に子供たちが物販のお手伝いをしてて可愛いかったね〜。

そうそう、物販といえばこの日の為に作った、キッズTシャツが大変好評でしたー。
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ピストルズのPRETTY VACANTを意識したPretty Scooter Skins Tのキッズサイズ。
サイズは100〜130まで作りましたが、小さいサイズは瞬く間に完売。
130サイズのみ在庫あります。
欲しい方info@nevertrust.bizまでメッセージください。
今後もイベント合わせたキッズサイズのTシャツを少しづつ増やしていこうかと思ってます。

サイズ見本になればと、イベントに出掛ける前にウチの子供たちに着せたけど、なかなか立ってもらえず。。。
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ちょっとわかりづらいが100と110サイズ見本です(笑)

あとヤヴァイ帽子(CAP)も妻が夜なべして作りました。ウチも家族総出です(笑)
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トロージャン刈頭(トロージャン・スキンズ)のハチマキとCAPをドッキングさせた、その名もHATCH CAP(ハッチ・キャップ)!
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ハチマキが欲しいと良く言われるので、CAPと合わせてみましたー。
外国人にはウケが良かったけど、ちょっと難易度高めかな!?(笑)

The Clash - Live in Tokyo, Japan 1982

ジョー&トッパーはハチマキ名人殿堂入り!

そういえば、THE CLASHの東京公演も解体されることがニュースになった「中野サンプラザ」だった。
RAMONESも中野サンプラザで観たことあるし、最後に観たのはTHE COLTSだったかも。
ポンキッキーとかやってた頃だから、それでももう二十年ほど前か?
昔はちょいちょい行ってたけど、最近は全く行ってないな。
ちょっと寂しいけど、やはり時代の流れか〜。

LEAGUE OF FAITH VOL.57〜秋の陣2018〜ライヴレポ

先週末9/8(土)、下北沢SHELTERでの LEAGUE OF FAITH VOL.57〜秋の陣2018〜に来ていただいたお客様、本当にありがとうございました!

今回のRAISE A FLAGBOMB FACTORYの2マン。
お互い25年以上も東京を中心に活動しているバンドだが、これまであまり接点のなかった2バンドの2マン。
昨年「3マン」をやって、トントン拍子で今回の「2マン」の話に進んだけど、正直大丈夫なのかな〜と、当日までちょっと不安だった。これまでの地盤(シーン)の違いがやっぱりね。

オープンしてお客さんが入ってきても、レイフラとボムファク目当てのお客さんは見た目からはっきりと分かれていて、この時点でもまだ不安が残る・・・

そんな感じだったので、少しでも場の空気を中和させないと!と思い、お互いのファンが知っていそうな曲をチョイス。
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わかりやすく言えば「初期パンク」を中心にかけてみた。「久しぶりに聴くとカッコイイッスね〜」なんてボムファク・ファンにも声をかけてもらってホッとしたね!(PHOTO : IETOMI)

トップは主催のレイフラだ。
気合いがヒシヒシと伝わってくる熱いステージで、グイグイとオーディエンスを引っ張っていく。
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見よ!このヘリンズばりの上腕二頭筋を!

ライヴ中盤くらいからかな?後ろの方で観ていたお客さんが前に移動するなど、フロアーが打ち解けてきていた。
お客さんも増えてきて、気付いたら不安も吹き飛んでいた(笑)

続いてのボム・ファクトリー。
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流石はメンバーチェンジ無しで27年も活躍しているバンドだ。
安定したバツグンの演奏力と、強弱を見事に使い分けたステージング。
これにはレイフラのファンも、引き込まれるにはあまり時間はかからなかったようだ。

最後はレイフラとボムファクの一夜限りのセッションバンド。
RAISE A BOMB!
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曲は家富氏の絶妙な!?ややウケのMC(嫌いではない...むしろ好きかも?笑)の煽りからの〜DAMNEDLOVE SONGと、THE CLASHI FOUGHT THE LAWだった。
やはりお互いのファン事を意識してか、マニアックな選曲にはしないで、初期パンクでドカーンとやって正解だったね!
リハは当日まで無しだったとは思えないほどのクオリティーで、終わってみたら「やっぱりパンクは最高!」と思える素晴らしいショーでした。

こうゆう「勝負」を掛けるような企画は、バンドを成長させる意味で、時には必要なんだろうな!

同じ畑をいつまでも掘り返していたって、同じイモしか出てこないぜ!って言われた気がしたよ。
良い刺激をもらいました。レイズ・ア・フラッグ&ボム・ファクトリーありがとう!
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ライヴ後、満身創痍の家富氏と。(PHOTO : HIKARI )

Motley Crue - On With The Show

最後にこの曲が無性に聴きたくなり、GET UP KIDSのカヴァーをかけました!

次回のリーグVOL.58冬の壱陣は、なんとあのTHE SESELAGEESと2マンだ!
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新旧Oi! PUNK JAPAN対決!?
くぅちゃんの全国的ブレイクで、今や飛ぶ鳥を落とす勢いのセセラギーズ!
しかし、Oi!一筋25年の老舗のレイフラが、負けるワケにはいかないぜよ!

1979/THE SESELAGEES (ザ・セセラギーズ)

名曲!!やっぱり強敵だわ(笑)

YOBSETTER DECISION VOL.46〜HERBERTS STOMP 2018 AFTER PARTY〜

8/11(土)高円寺クルーラカンで行われた「YOBSETTER DECISION VOL.46〜HERBERTS STOMP 2018 AFTER PARTY〜」。

最近になって、ようやく暑さも和らぎ始めたが、この日はまるで東南アジアのような激しい蒸し暑さだった。
自分は駅からお店まで物販の商品やレコードを運んだら、もう汗でビショビショ。
そんな中でも、たくさん集まってくれた仲間たちに感謝します!

ちょいと遅れての到着になってしまったので、物販の準備をしている頃からサイモンとハンマーちゃん(DOWN BEAT SELECTERS)のDJが聴こえてきた。最高だね♪この感じ。良い音と美味いビールが飲めて幸せ。これがヨブセッターなのよ。

バンドのトップは、なんと主催のTHE 69YOBSTERSが惜しげもなく登場だ。
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この日のセットリストはカヴァー曲&レア曲を披露。
普段、69ヨブのカヴァー曲を集めたCDRを聴いているのでたまらない選曲だった。こうゆうのは得した気分になるね。

DJ ヨカローモン
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ヨカちゃん、なんと頭からARB「ララの女」!
俺がARBが大好きなのを知っててかけてくれたと、勝手に解釈し感謝しました(笑)。

DJ NON$
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写真ブレブレだけど、DJはアゲアゲのソウルで最高でしたよ〜!

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KEEP THE FAITH Tシャツ&クージーも愛用してくれてありがとうございます!
レイコさん主催の、BRACES SOUL CLUBは10月20日@クルーラカンです。

STORMER & THE SLOLEN HEARTS
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タマイさんの歌声は浜辺で聴いたら最高だろうな〜。カヴァー曲も沢山やってくれました。大人のスウィート・ソウル・ミュージック♪

DJ CHUCK NORRIS
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タマイさんのセクシーな歌声の後に、イガちゃんの異種格闘技DJ。
いろいろぶっ込んできてヒヤヒヤ...じゃなくてワクワクするよ(笑)

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しょーじさん。Tシャツのシェーンを同じポーズでC-V(シヴい)!

DJ YOSSY
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この頃になると妖精(写真左)がフワフワと浮き足だして(新婚だからか!?)DJブースにも数回アタック!針飛んじゃって大変だったわ(笑)でも楽しかったぜ〜!
最後はきちっと、森山達也「LOVE, かくし色」でゲンちゃんに繋ぐ。(写真 ヨカローモン)

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刈頭ハチマキをもらってゴキゲンの妖精リュータ。後ろのゲンザの顔がアツい!

そして、いよいよ謎に包まれたゲン・ザ・ジゴロック・オーケストラのデビューライヴだ!
「オーケストラ」だからバンドだと思っていた人が大半だったと思うが、可愛いスタインバーガーのギターを持ってゲンザがひとりで登場。その後あっけにとられる前に「ここにいるみんながオーケストラの一員です!」といきなり名言を言い放ち「ゲンちゃんバップ」からスタート!
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「ラヴ・イズ・オーヴァー」や「LOVE,かくし色」まで飛び出し、ゲンザの弾き語りカラオケ(カラオーケストラ)か!?とフロアーが薄々感じ始めた頃合いで、スペシャルゲスト家富信宏(RAISE A FLAG)が登場!
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曲は、COBRA / ON THE STREETならぬ『ゲン THE STREET』!!
家富氏はヨースコーを意識して黒×黄のフレッドペリーのポロで、ゲンちゃんはギターだけどポンさんに見えたよ(笑)
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流石は最高のエンターテイナーの2人...もといゲンターテイナーの2人だ!場末のスナックになりそうだった空気が一気に日本武道館に!お見事でした。

ライヴが終了し、無理だとわかっていたがDJブースから「アンコール!」をかけると、なんと「ギターのゲンが切れてしまったので、代わりにこのCDをかけてくれ!」と白いCDを渡された。

ぬかりがないな〜と思いながらCDをかけると聴いたことのあるイントロ・・・あっ!

あれだ!!

最後は皆で「ウォンビーロング」の大合唱!(笑)
「PVが(この日の会場と同じ)高円寺だから見てくれ」と。
言われて見たら阿波踊りとコラボ!ボン・ジョヴィが盆踊りとか言ってニュースになってたけど、コッチのが早いし、合ってる!(笑)そしてこの曲もゲンちゃんのカラオケの十八番だっ(笑)

と笑いにつつまれたフロアーに向けて「騙された気分はどうだい?」とジョニーロットンの名台詞をパクり終演!

全くもってぬかりがない!ありがとう!ゲン・ザ・ジゴロック・オーケストラ。

というわけで、アフターパーティーも大盛況に終了し、オレたちの「ハーバーツの夏」は終わった。
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今年はこの4人(ヨッシー、ゲンザ、家富、yuzzy69)で実行してきた「ハーバーツストンプ2018」。(撮影REIKO)
4本の矢は折れないどころか、鉄のような結束だったぜ。
またいつかこの4人でやり遂げたいなと、夏の終わりにしみじみ思う。
SEE YOU NEXT !!

HERBERTS STOMP 2018 終演〜すべてはALRIGHT(YA BABY)〜

HERBERTS STOMP 2018が終演した。
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素晴らしいフィナーレだったね!(PHOTO 輝ちゃん)

終わり良ければ全て良し!台風なんかクソくらえ!すべてはオーライ・YA BABY!

とは言ってみたものの、この日に為に、家富(レイフラ)、yuzzy (69ヨブ)、ゲン (ジゴロ)との首脳部4人でどれだけ考え、話し合い、行動してきたことか!

でも、まさかこの時期に台風にブチ当たってしまうなんて、これっぽちも思っていなかったけどね!(苦笑)

新代田には、昼から続々とリアルてるてる坊主が集結したが、
オープンの15時にはバシャーっと「あー来やがったな・・・」と。

やっぱり、持ってるよね〜オレたち!

そんな中、びちゃびちゃになりながらも沢山のお客さんが来場してくれました。

避難警報が出ているにもかかわらず来てくれた友人もいました。足元の悪いなか、本当にありがとう!

入口ロビーのサイモン・ラジカセ・コレクション!
しかしまさかの音出しNGで展示のみ。
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サウンドシステムもオープン前にはバッチリ!過去最高の佇まいに感動した。
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これがウワサの烏天狗サウンドだ!

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トラックでの運搬、設営&解体作業まで、いつもダウンビート・クルーには任せっきりで申し訳ない。本当にありがとう!
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びしょ濡れで来てくれたお客さんの期待に答えるように、出演したバンド&DJは最高のパフォーマンスを披露してくれた。

バンドトップのEL CAT
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華麗にスタートすることができたのはエルキャットのおかげ。

DICE 69
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アッパーチューンのフルコースで湧かせた大ちゃん!(PHOTO ヨカローモン)

THE AUTOCRATICS
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結成当初から知っているが、男らしくなったよな〜。今もっともシーンの先頭に立つべきバンドだ。

NON$
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得意のノーザンソウルを畳み掛けて、ライヴハウスをダンスフロアーに変貌させてみせたノンちゃん!

室伏
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安定のムロ節で盛り上がっちゃうのよね〜いつも。アンコールまでやって最高でした!

KAMIHIRO
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これがハーバーツストンプだ!というスキンヘッドレゲエを聴かせてくれたよ。

GIGOLO13
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もはや、3人のジゴロに何の違和感も感じない!
唯一無二、イッツ・オンリー・レッキンロールバンド!

DOWN BEAT SELECTERS
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チキトとハンマーの名コンビ復活が嬉しいダウンビート。
息ぴったりのジャマイカンスタイル!もはや芸術の域。

THE 69YOBSTERS
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ある意味ハーバーツ・ストンプを象徴するバンドの69ヨブ。
久しぶりのライヴだったので、待ちに待ったフロアーがいっせいに踊り出した♪

KING NABE
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NABEさんがプレイすれば、どこであろうがCLUB SKAになってしまう。SKAに夢中だった十代の頃に一瞬で戻れる魔法のDJ。

Oi-SKALL MATES
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オイスカのOi!魂が炸裂!Oi! TONIGHT(COBRA)からのNEW AGE(BLITZ)なんてやられた日にゃ〜。もうたまらん!ってDJブースからフロアーに飛び出した〜。
体調が優れないなか、圧巻のパフォーマンスを披露してくれたワックンに感謝!

YOSSY
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普段かけない曲もかけたけど、スカやパンクが弾けあい〜♪の選曲で盛り上がったよ!(PHOTO 輝ちゃん)

RAISE A FLAG
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ハーバーツの結びの一番。結成25周年のレイフラがしっかりと締めてくれたよ。
最高のライヴ。何も言う事はない。すべてはオーライだ!

RCサクセション すべてはALRIGHT (YA BABY)

前夜に「大丈夫さ〜うまくやれるさ〜」という歌詞が頭をよぎって、この日のDJで最初にプレイした曲。

反省点もあるけどさ、来てくれた方、すべてはオーライだったよね?

次回は番外編だ〜。
プロフィール

Yossy(ネバトラ代表)

Author:Yossy(ネバトラ代表)
NEVERTRUSTの新作アイテム情報やライブレポートなど、ロックチューンなモノを発信していきます。

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