来場者プレゼント!&バンド紹介その6〜GIGOLO13〜

HERBERTS STOMP 2018 まであと一週間!

いよいよ準備も佳境に入ってきて、毎年恒例のアレが入荷しましたよ!
そうです。素敵なサムシングです!
今年もご来場者様全員にNEVERTRUST 特製パンフレット 2018をプレゼントします!
IMG_7947.jpg

IMG_7946.jpg
今年もシブイっす〜。
欲しい!という方は、是非ご来場の記念にお持ち帰りくださーい!

来れない人は友達にお土産として持って帰ってきてもらいましょう!

昨年のパンフレットは「ゲン佐々木の辛口スキネッズ・ファッションチェック」としてズバっとファッション業界にメスを入れてもらいましたが(そうだっけ!?笑)今年はなんと、写真に向かってゲンザが一言もの申す!

ネガの横に書いてあるキャッチコピー?がソレなんだけど、どれも的を得ていて面白い。どうぞお手にとってご覧ください。

それとイベント当日、ドリンクでギネスをオーダーした人は必ず引ける「夏だ!ギネスだ!おみくじだ!GUINNESSに挑戦!開運クージー!おみクージー!」。
このおみくじの中身のコメントも、言わずもがなスウィート・ゲン・ザ・ジゴロック作。たかがおみくじと言うなかれ、何十パターンもあって大変なんだぜ〜。しかも夏限定バージョンなんだから。
IMG_7951.jpg
一例をご紹介。

「大吉」彼女のボタンダウンシャツの第3ボタンが弾け飛んだ時、それが「世界で一番熱い夏」の始まりだ。キツく抱きしめろ!

もういっちょ!

「中吉」ビーチでブレイセスでビーチク隠してる女子が居たら「脈あり」だと思うけど、多分居ないよ。

などなど...スキネッズを意識したネタでプッと笑えるものばかり(シモ多め)。

そしてそして、今年のフライヤーの中面をジャックした「ゲンちゃん新聞〜号外〜」の編集長として、大車輪の活躍で我々ハーバーツストンプ実行委員をバックアップしてくれている、スウィート・ゲン・ザ・ジゴロック率いる「GIGOLO13」を自らご紹介していただこう!

【GIGOLO13】
スキネッズばっかのこのイヴェントに、何でジゴロが居るの!?って。今更そんなY.A.B.O.(ワイ・エー・ビー・オー)なこと言うのかい?分かるだろ?そう、単なるにぎやかしだ!…って違う!やっぱり、このイヴェントにはGIGOLO13が居なきゃダメなんだ!(と思ってるのゲンザだけ?)まぁ、来れば分かるさ、その意味が。

サイコビリー?パンク?歌謡曲?まぁ、観た人、聴いた人が決めてくれて構わない。どっちにしたって、その答えは「レッキン・ロール」だ!(だったら、最初からそう言え!)

昨年11月のギタリスト脱退を機に、トリオ編成となったGIGOLO13。元々はトリオ編成だったGIGOLO13ではあるが、決して原点回帰なんかじゃない「ジ・新たなGIGOLO13」をその目で確認せよ。

ま、カッコいいに決まってるけどね。だって、ゲンザがギター弾いて唄うんだよ?カッコ悪いはず無いじゃん!?(ん?それが問題だって?)

http://gigolo13.blog.fc2.com

gigolo132018.jpg

ゲンちゃんのことばかり紹介してしまったけど、ウッドベースのビニーとドラムスのダディーも超イイ奴。この二人がいるからこそ、GIGOLO13なんだよね。

来れば分かるさ、その意味が・・・を目撃しよう!

GIGOLO 13 japanese psychobilly rockabilly punk rock

しかし、よく喋ってんなあ...(笑)

HERBERTS STOMP 2018 お得な前売り予約受付中!
info@nevertrust.biz
前売り2,800円(+D) 当日3,500円(+D)と700円の差がありまーす。700円あればFEVERでギネスで乾杯できて、さらにおみクージーも引けて、スキンヘッドクージーが当たっちゃうかもよ!?
スポンサーサイト

TIME TABLE発表!& バンド紹介その5〜オイスカルメイツ〜

HERBERTS STOMP 2018 のタイムテーブルが発表されました!
herberts2018timetable.jpg
しかしこうして見ると夢のようなメンツだ。

UK SKINHEADS SKA REGGAE PUNK Oi! PSYCHOBILLY FOOTBALL SCOOTER などのワードに反応しちゃう人は来ないと一生後悔します。

15時に烏天狗サウンドシステムが唸りをあげてスタートしますよー!

会場に入ったらまずサウンドシステムにも注目して、重量感あるサウンドを楽しんでください。

自分は昨年スピーカーの前に立ち、音圧で肩から腰を指圧してもらいました(笑)

バンドのトリは結成25周年のアニバーサリーイヤーのRAISE A FLAGです!

これはもう、企画が決まった段階からレイフラにトリをお願いしようと思ってました。

レイフラの前のバンドはオイスカちゃんなので、ここでイベントのピークがやってくると誰もが予想するだろう。

その後はそのままトリまで良い流れを繋いで、レイフラもドカーンといきたいね〜。

という事は、トリ前のDJって責任重大か!?・・・オレかよっ、ヤベー!(笑)

いざとなったら全曲THE MODSで繋ぐしかない。

前回、世界の室伏って書いたけど、今本当の意味で「世界基準」でどこに行ってもドッカンドッカン言わせてしまう「日本代表」のバンドといえば・・・そうOi-SKALL MATESにおいて他ならない。

世界中の人々を熱狂させるキラー・チューン&アッパーチューンはてんこ盛り。

ライヴモッシュの中に入ってしまったら、もう二度と戻ってくることできない。

そんなオイスカのライヴは、HERBERTS STOMP 2018の丁度1週間前にも渋谷クアトロでもあります。
20180415_1414556.jpg
こちらもレイフラと同じく結成25周年アニバーサリーのRUDE BONESとの2マン!

都内のオイスカファンの方は2週に渡ってライヴが観れるなんて幸せモンだぜ!

でも、くれぐれもクアトロだけ行く〜なんてことのないようにお願いしますよ〜(結構マジ笑)

それでは、ゲンちゃん新聞〜号外〜よりOi-SKALL MATESをご紹介

【Oi-SKALL MATES】
1996年頃に日本のThe SKA FLAMESやイギリスのBAD MANNERSを愛するメンバーにより結成。これからも分かるように、SKA BANDっちゃあSKA BANDなんだけど、そういうカテゴライズがこのバンドほど不要なバンドはない。

やっぱりフロントマンの「ワタル・バスター」に目が行きがちかと思うけど、周りを固める演奏陣のキャラがまた濃い&キツい。「オイスカ=社会不適合者集団」であることは一目瞭然。これがまた、型にはまっていない、バンドのフリーダムな姿勢に直結している。シムシム命!

「結婚式の2次会」だろうが、「FUJI ROCK FESTIVAL」だろうが、とにかく最上級のエンターテイメントを繰り広げてきた社会不適合者集団=RUDE BOYSが当イヴェントを盛り上げてくれる事は間違いない。(※盛り上がらなかった場合はメンバーに罰則を与えます。主にシンタロウ)

http://oiskallmates.jugem.jp

oiskallmates2018.jpg
ハーバーツストンプの開催の時期って、夏フェスやスカヴィルの開催時期でもあるので、これまでなかなか叶わなかったオイスカルメイツの出演。しかし今回、念願の初出演が決定となり、ハーバーツストンプ2018に勢いが増したのは間違いない!

もう15年くらい前になるかな?NEVERTRUSTがスキネッズ路線に方向を定めて、新たに取扱店を探している時、ワックンが当時働いていた吉祥寺のお店 YOUNG SOUL REBELSを紹介してくれた。
そうして初めてお店に営業に行くと、キンキーのジャケットを着たワックンが店の奥からひょろっと出てきて、店の外でランブレッタを修理していた店長の富田さんを連れてきてくれた。
そのことには今でも凄い恩を感じていているし、その時の2人の何とも言えない雰囲気、格好良さったらなかったな〜。

その後2人からファッションのこだわりなど今に繫がることをたくさん教えてもらった。本当に感謝している。

Oi-SKALL MATES - SKINHEAD RUNNIN'

オイスカのライヴはアタマからケツまでクライマックスの連続だぜ!

HERBERTS STOMP バンド紹介その4〜世界の室伏〜

毎日、激アツの日が続いていますが、体調いかがですか?

こう暑くては「やる気」も出ない・・・という方はこのトレイラーをご覧ください!

HEREBERTS STOMP 2018 ショートバージョン

この前ANIさんに、インスタでシェアされた映像が大変好評という話をしたらSNS用1分バージョンを作ってくれましたー。
これはまるで、気分爽快になる映画の予告編だぜ!
4分バージョンの本編とはまた違ってコッチも最高!69YOBSの曲から始まっているのもミソ♪

こんな素晴らしい映像を作成してくれたANIさんと、カメラマンとして活躍したKENCHO君には大感謝!
herbertssatuei01.jpg
現場でその時の状況に合わせて的確に動いてくれたプロフェッショナルな2人でした。
herbertssatuei02.jpg
次号のSTREET BIKERSにもこの日の撮影話をコラムで書きました。ぜひご覧くださいー。

そんなプロの映像職人のANIさんは、室伏(MUROBUSHI)のヴォーカリスト。
もちろんHERBERTS STOMP 2018 に出演します!

以下ゲンちゃん新聞〜号外〜より

【室伏】
もうこのバンドに関しては何度も紹介文を書いて来ているので、各自過去のビラでも引っ張り出して、読んで下さい…って訳には行きません!

相変わらずのDr.マーチン、相変わらずのMA-1、相変わらずの酔っ払い…うん、それで良い。いや、それが良いんだ!

気合いとハッタリに満ち溢れたそのステージングは、自ら「三多摩発PARTY Oi!バンド」と名乗る通り、激しく、どこかファニーで可愛らしい。

昨年の「HERBERTS STOMP 2017」は、ヴォーカルANI氏がケガのため出演出来なかったが、それをフォローする形でRAISE A FLAG家富氏、THE 69YOBSTERSの96-69氏が代わりにヴォーカルを務め、熱い友情と団結を見せた。一部では「ANIより良い」等の声も聞かれ…いや!決してそんな事は無い!

そんな昨年のトラブルのリベンジ戦となる今回、いつもの何割増しかの“相変わらず”のステージを見せてくれる事だろう(って結局、いつも通りか!?)
murobushiアー写
写真は室伏の原点でもある、町田のPUB「LONDON CALLING」。
残念ながら閉店してしまったが、「魂」はいつも室伏メンバーの胸に宿っている。

室伏 (MUROBUSHI) - - live @ LOFT Stage

Oi! fes出演時の映像もSNSでシェアされて、英国のガチなフーリガンにも好評だった室伏。世界の室伏になる日も近い・・・!?

masasaito.jpg
世界のマサ斎藤さんは逝ってしまった。。。

昔、長州が藤波から初めて3カウント取った試合の勝利の瞬間、セコンドのマサさんが大喜びして長州に駆け寄ったシーンは、子供ながらに感動したもんです。
「男の友情」ってこうゆうものなんだと思ったもの。合掌。

HERBERTS STOMP バンド紹介その3〜RAISE A FLAG〜

RAISE A FLAGがパーソナリティーを務めるFMラジオ『INDIES NIGHT』。

次回7/24火曜日 21:00より放送分は、自分(YOSSY)とTHE 69YOBSTERSのYUZZY69がゲスト出演し、まるまる一時間「HERBERTS STOMP 2018 開催目前スペシャル」として、語り、全出演BAND&DJを紹介します!

あいにくゲン・ザ・ジゴロックはツアー中で欠席でしたが、しっかり音声を送ってきてくれたので、ゲンザ・セクシー・ヴォイスもしっかりと聴くことができます♪

☆FMラジオ『INDIES NIGHT』-『HERBERTS STOMP 2018』スペシャル版-
■7/24火曜日 21:00より放送!
http://www.jcbasimul.com/?radio=fmu

お楽しみに!

そもそも「HERBERTS STOMP 2018」の開催への経緯は、昨年秋に自分がラジオにゲスト出演した際に「NEVERTRUST 20周年、RAISE A FLAG 25周年だし何か一緒にやろうよ!」と発した一言からだった。

その後、RAISE A FLAG家富氏が室伏 ANI 負傷欠場の代役でHERBERTS STOMP 2017に出演。その時見せた見事なパフォーマンスに感激し「ああ、これはハーバーツとして一緒にやりたいな〜」と話をソッチの方向に持っていった覚えがある(笑)。
samuraiskiheads.jpg
その時から着々と準備を始め、いよいよ開催まであと2週間ほどとなった。
もうあまり時間はない。
でも開催までやることはまだ沢山あるので、ジタバタせずに準備を進めていきたい!(まだまだ素敵なサムシングがあるよ〜)

気になるタイムテーブルは、14日にRAISE A FLAGより発表!お楽しみに!

最近になってチケット予約が増えてきているので、まだの方はお早めに〜。
HP
のinfo@nevertrust.bizにお名前と枚数を送ってください。

というワケで、今回のバンド紹介はRAISE A FLAGだ。

ヴォーカル家富氏との付き合いも長いが、今「HERBERTS STOMP 2018」の成功に向けて、同じ目線で行動を共にしていると、以前に増して「絆」は日に日に深くなるばかり。まさに正真正銘の「親愛なる同志」だ。

以下ゲンちゃん新聞ー号外ーより抜粋

【RAISE A FLAG】
1993年の結成から今年で25年。師範性器…もとい、四半世紀の活動から得た信頼と実績。もはや「老舗(しにせ)」。その姿はさながら、醤油味にこだわった頑固オヤジのラーメン屋「家富商店」だ。

DOLLの「NEW FACE」コーナーで見てたもんなぁ、このバンドは。その頃ゲンザはGIGOLO13夜明け前、そのちょい後くらいにジゴロ結成だったかな。まぁ、ほぼ同期みたいなのもあって、一方的にシンパシーを感じている(家富氏がどう思っているかは知らないが。笑)

UKのOi/ SKINHEADシーンの影響からバンド活動を開始するも、 80年~90年代の日本独自のシーンを未来に継承、掲げるスローガンは、『JAPANESE OLD STYLE SKINHEAD』。そのスローガンに嘘偽りナッシング!

自主企画『LEAGUE OF FAITH』を中心に、Oi/ SKINHEADというジャンルにとどまらない活動展開中!

http://raiseaflagjapan. web.fc2.com/index.html
raiseaflag2018アー写
そうそう、俺もDOLLで知っていたし、昔のレイフラの写真は怖そうなのばかりだったから、友達になる前は「怖そう...」って思ってた(笑)

RAISE A FLAG @新宿 LOFT

熱いライヴだ。7.28.ハーバーツではもっとクソ熱いのたのむぜ〜!

GUINNESSに挑戦!開運!クージーおみクージー!

7月8日(日)QUESTIONS AND ANSWERSの7インチシングル「TELL US THE TRUTH」のレコ発ライヴ@新宿アンチノックでした。

このレコードは、通常盤と限定盤のジャケットがあったり、通常盤はポスタースリーヴになっていたりと、音源が売れないご時世にしてはなかなか気合いが入っているのだ。
もちろん曲はレコードレビューを書かせてもらったけど文句なしの最高のパンクロック!
知らないバンドの音源を買う時って、僕はレビューは必ず読むし、レビューがいまいちだと買わないこともある。
なのでレビューってのは、売り上げに多少なりとも責任があると思うのよ。
qaa7inch.jpg
そんな責任重大なレビューはPOGO77 RECORDSDISK UNION 等のWEBでご覧ください。そして、読んで気になったという方は是非買ってください。
プレイヤーの無い方でもダウンロードコード付きなので大丈夫ですよ。
よろしくお願いします。

さて、レコ発当日は、未発表音源の入ったカセットテープを発売したり、チクンが夜な夜なこしらえた商品やステッカーなどが数多く物販コーナーに並んでいた。
POGO 77ではおなじみ!?ドリンクをオーダーするとトレーディングカードがもらえる企画もみんな楽しんでいたね。
そうそう、友人は「レイフラが出るまで飲み続ける!」と10杯くらいオーダーしてたな(笑)
さらに、カードを引いて当たりが出ると「QAA物販商品をプレゼント!」という太っ腹企画も開催したりと、様々な仕掛けでライヴ以外でも、お客さんを盛り上げていた。
このようなバンドとレーベルの努力は凄い好感も持てるよなあ〜。
qaalive01.jpg
QAAは長丁場のイベントのトリだったが、お客さんは最後まで沢山残っていてくれて盛り上がっていた。
良い曲作って、良いライヴをやっていればお客さんはついてくるんだね。
レコードの売り上げも好調のようで安心したよ。

RAISE A FLAG
この日はちょっとシブめの選曲だったけど、もちろん盛り上げたよ!
reiseaflaglive01.jpg
レイフラの次回のライヴは7.28. HERBERTS STOMP 2018@新代田FEVERだ

それで、QAA の当たり付きカード企画を見て影響されたワケではないが(笑)HERBERTS STOMP 2018でもやります!

その名も・・・
夏だ!ビールだ!おみくじだ!

GUINNESSに挑戦!開運!クージーおみクージー!
coozee10color03.jpg
先日のヨブセッターで飛ぶように売れた SKINHEAD・カンクージー 全10色

これはハーバーツ・ストンプ用に、普段はドリンクメニューにないGUINNESS(缶)を仕込んでくれたライヴハウスFEVERに感謝の意をこめて、ドリンクカウンターも盛り上げちゃうぞ!的な企画。
coozeerobert01.jpg
当日GUINNESS(缶)をオーダーした方は、
恒例の「開運!ネヴァトラおみくじ(夏バージョン)」が引けます!

以下ゲンザ編集長より業務連絡(企画説明)。

さぁ、GUINNESSの缶についている「おみクージー引き換え券」を握りしめ、期待に胸とキャンタマちゃんをpang-pangに膨らませ、会場入り口付近のNEVERTRUST物販コーナーへGO!

そこでおみクージーを引いて「当たり」が出ればネヴァトラ謹製「スキネッズクージー」がもらえるという太っ腹&太っマラ企画!

カラーは全10色。これはGUINNESSをゴツクンしまくって全色揃えるっきゃない!

とはいえGUINNESSは数量限定!無くなり次第、おみクージーも終了となります。

全色コンプリートした者だけに訪れる至極のひと時!(※オウィンウィンを459のひと時は各自ご自宅でお願い致します。)

皆様のGUINNESSに挑戦を心よりオマンチしております( ´_ゝ`)ゞ
coozeerobert02.jpg
クージーでゴツクン中のロベルト。
表と裏、底の3点プリント。流石はMADE IN USA。

ゲンちゃんのシモ過ぎる説明だと、卑猥なモノがもらえるのかと勘違いしそうだが(笑)GUINNESSをオーダーすると、クジが引けて、当たりが出たらクージーがもらえちゃいます(色は選べません)。

もちろんクージーは当日NEVERTRUSTの物販で販売もするので、好みのカラーは手に入れられます。

この季節、明るい時間に缶ビールを持って歩きたい、缶ビールを持って電車に乗りたい、って時もあるでしょう。
缶ビールをそのままだとあまりに酔っぱらいアピールしてしまって・・・でも、そんな時にこのカンクージーさえ持っていれば、缶は見えず、人目も気にせずにいられて大変便利です!(笑)

DRUNKERSの強い味方となるSKINHEADクージー!
GUINNESSを頼んで目指せ全色コンプリートだ!
プロフィール

Yossy(ネバトラ代表)

Author:Yossy(ネバトラ代表)
NEVERTRUSTの新作アイテム情報やライブレポートなど、ロックチューンなモノを発信していきます。

最新記事
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード